PRESENT

アクセスカウンタ

zoom RSS 人の死について

<<   作成日時 : 2007/12/03 19:00   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

人の生涯はあっけない。

死んだらその人の存在はなくなる。
死んだらおしまいだ。

実は、お世話になった大切な方が亡くなった。
職場の人 2人。
身内 1人。
9月と11月で3人も亡くなった。

身内の死は悲しいのは当たり前だが、
生前よりお世話になっていた職場(年配の方)の方の死は
今考えてもとても惜しまれるし、
あっという間に亡くなってしまったので信じられなくも思う。

非常に、悲しかった。
惜しかった。

なぜ、もう死ななくてはいけないのか?
まだ若い(定年後ではあったが)

私によくしていただいていたので
本当に悲しかった。
もっといろいろ教えて欲しかった。
なんかあったら
あ、あのお方に聞いてみよ♪
で、すぐ解決していたのに・・・。
助けていただいたのに。

とにかく、今年の秋、
亡くなる人が私の周りで増加した。

しかも、私にとって良い意味でお世話になっていた人ばかりだった。

人は死んだらおしまいだ。



と、普通、人は考えるけど


クリスチャンとして考えた時、
亡くなっても、地上での生活が終わっただけで
天国へいく、神の国に入り、永遠のいのちが約束されている。

霊的ないのちの生活に入るのです。
これがキリスト教のすごいところ
(体は)死んでも生きるのです。

この3人・・・、
クリスチャンになってもらっておけばよかった。
そしたら、私もあと○○年の生涯を終えたら、
天国で会えるのに

大切な人こそ聖書の神を信じて欲しい!

神様が与えてくれる
永遠の愛と平安と真理のみことばとを
どうして日本は受け入れにくくできているのかしら?

イエス様にあって
喜びあふれるクリスマスでありますように


・・・なんか宗教ブログになってしまった。



親愛なる方々の死をとおして
学んだのでした。。

人生は一度きりなのです。
あっという間に時は流れるのです。
今より、もっと元気よく想像以上なレベルまで
羽ばたいていくことを望んでもいいのではないか!と!


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
人の死について PRESENT/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる